南部鉄器 名刺入れ 南部鉄器 名刺入れ
(3834件)
Pontaパス特典
サンキュー配送
6000円(税込)
60ポイント(1%)
Pontaパス会員ならさらに+1%ポイント還元!
送料
(
)
3822
配送情報
お届け予定日:2026.04.08 20:20までにお届け
※一部地域・離島につきましては、表示のお届け予定日期間内にお届けできない場合があります。
ロットナンバー
82393110871
お買い物の前にチェック!
Pontaパス会員なら
ポイント+1%
ポイント+1%
商品説明













南部鉄器製の名刺入れ寛永二年(1625年)創業の盛岡市の南部鉄器工房、鈴木盛久工房の十五代鈴木盛久(熊谷志井衣子)氏が作成した南部鉄器の名刺入れです。地元企業の記念品として約20年前に制作したもので、大変希少な品物です。(注)パンフレット類は付きません。名刺入れの実物のみの販売となります。《HPより》十五代 鈴木盛久(熊谷志衣子)1945年東京都生まれ。父は、鋳金家で東京藝術大学教授の鈴木貫爾(十四代盛久)。武蔵野美術短期大学工芸工業デザイン科卒業。信田洋氏 篠和子氏に彫金を師事。1989年鈴木盛久工房で鋳金を始める。1993年第36回日本伝統工芸展に初出品入選。1998年日本伝統工芸会正会員に。十五代を襲名、受賞に、第15回全国伝統的工芸品展「内閣総理大臣賞」(1994年)、第55回日本伝統工芸展「高松宮記念賞」(2008年)、第41回伝統工芸日本金工展「文化庁官賞」(2012年)ほか。 鈴木家は寛永2年(1625)鈴木越前守縫殿家綱が南部家の本国甲州より御用鋳物師として召し抱えられ、仏具、梵鐘などを鋳造して代々藩の御用鋳物師を勤めて参りました。 近代になり茶の湯釜や鉄瓶も多く作り11代鈴木喜八が制作した霰紋南部形鉄瓶は名品として昭和60年(1985)伝統工芸シリーズの切手となりました。 12代から雅号を盛久とし、昭和49年(1974)13代盛久(繁吉)は、記録保存による無形文化財として国の指定をうけ鈴木家の名を広めました。 世襲により当主を引継ぎ、現在は志衣子氏の次男成朗氏が16代を襲名、受け継がれた伝統技法をもって、茶釜、鉄瓶、その他の鉄器の制作を致しております。
| カテゴリー: | ホビー・楽器・アート>>>工芸品>>>金属工芸 |
|---|---|
| 商品の状態: | やや傷や汚れあり","目につく傷や汚れがある |
| 配送料の負担: | 送料込み(出品者負担) |
| 配送の方法: | 佐川急便/日本郵便 |
| 発送元の地域: | 未定 |
| 発送までの日数: | 2~3日で発送 |
レビュー
商品の評価:




4.3点(3834件)
- andpum
- これまでバードはお高くて手がでないので、スコープさんの読み物で眺めるだけでした。今回年末の企画でかなりお得になって、初めてバードを迎える気になり個別販売で選んでやってきたこの子。イメージを超える美しさにため息が出ます。メディテイタードーブという、調和を象徴する鳥ということにも惹かれました。無色ですが、その思いきりがこのバードの美しさなのだと思います。おまけのバードのマグも可愛くて使うのがもったいないくらいです。買ってよかった。絶対に無いとダメか、いうとそうではないグッズの中で、こんなに買ってよかった、と思えるのは珍しい。ありがとうございました。
- みく1007
- 綺麗なほたる玉を選んで頂き、ありがとうございます(*´ω`*) 来月、妹の旦那様の誕生日に、ブレスレットにしてプレゼントしたいと思います☆
- ひでくん31
- 日本らしい彫金皿が無事に届きました。ありがとうございます。とても素敵です。海外に送ります。また機会がありましたら宜しくお願いします。
- やまだりんご2887
- 日本らしい彫金皿が無事に届きました。ありがとうございます。とても素敵です。海外に送ります。また機会がありましたら宜しくお願いします。
すべて見る
お店の情報
7,367
連絡・応対
4.3
配送スピード
4.3
梱包
4.3










